MY DIARY
日々の生活を気ままにつづった日記帳。「母ログ」です。
2004/10/23(土) none
芋掘りに出かけてきました。
上尾にある平野観光農園に行って来ました。
プロペラの皆さんやメンバーのお母様方には大変お世話になりました。
夏休みポラン以来の久々の参加でしたが皆さん快く受け入れてくださって感謝の気持ちでいっぱいです。
芋掘りは私は幼稚園以来でしょうか?子供達も楽しそうでした。
涼は遊んでくれる人がいるもんだから相変わらず家では見せない姿・・・走って脱走未遂を繰り返し、自動車のドアを開けたり閉めたり、私も目が離せなかった・・・。
お昼は豚汁をご馳走になり、午後は上平公園を目指した・・・けっこう遠くてオンブラーの私はバテた。
公園は小さい子が多く、やっぱり怖かった。ボラさんの話によると小さい子にケリをいれそうになったりしていたとか。遊べなくて怒って最悪。歩きはじめると落ち着くんだよなぁ、涼は。なのですぐに芋掘り会場に戻りました。梓はボランティアのお兄さんとたくさん遊んでもらっていました。

公園までの行きは涼とではなくメンバーさんと歩いた。時々つかれて座り込んじゃうのをボラさんと一緒に励ましながら公園までがんばった。彩が寝てしまい重かったけど、楽しいコミュニケーションのひとときでした。

涼父は栗駒登山へ昨夜仕事が終わってから出発。明日おそらく遅くに帰宅。相変わらず、連絡をよこさない。
明日はねがいのいえのイベントに参加。
明日もがんばろう。

2004/10/21(木) none
明日から多忙の予定。
明日から涼父山へ行くので週末は一人で子守り。ブルーにならないように予定をいれたわけで・・・。
明日はアズサの学級活動に彩連れて小学校へ。
あさってはプロペラさん関連の芋掘りに参加させてもらいます。日曜はねがいのいえ主催のイベントへ。
月曜はまた涼の耳鼻科・・・今度は涼父が付き添いデビュー。だって、、、二人で受診予定なんですもの、一緒にいってこ〜い!だ。

 何が一番大変って、雨の中つれて涼の送迎。雨も上がってやっと楽な送迎ができる・・・。

2004/10/20(水) none
涼耳、よくなってきているようだ。
雨の中今日ゲンキに学校に行きました。
今夜かなぁ?台風???!!!

2004/10/18(月) none
涼は中耳炎発覚から4日目。
ミノマイシン内服中だけど、耳だれだれ〜〜〜。効いていないみたい。
今日はねがいのいえ。帰宅後耳鼻科受診だ。

昨夜から涼に「明日は学校」というと笑って「あ〜」という。「その次はねがいのいえ」というとまたまた笑って「あ〜」「その後は耳鼻科」というと「ん〜〜〜〜」とNOの返事。「耳鼻科終わったらジュース買おう」といったら「あ〜」とYESの返事。
さて、どうなることでしょう?

2004/10/14(木) none
ここ二、三日涼の機嫌がいまひとつ・・・だったなぁ・・・と今日になって思った理由は?!
中耳炎だ、まただ。
まったく気づかなかった。
今日、スクールバスから降りて耳に指を当てていたのは、「中耳炎だぞ!」というサインだったんだ!
夕方やたら耳にティッシュを当てるので見てみたら耳だれ発見。
冷蔵庫を開けて残り物で食欲を満たすと19時には自ら就寝し、ゆすっても起きない!

本人からの訴えが無いので非常に難しい。
具合悪いのか?耳痛いのか?さっぱりわからない。
明日の朝の様子をみて耳鼻科受診か学校か、優先順位を決めよう。
耳鼻科受診が先のほうがよさそうだったら学校は休みだな。
受診後彩を背負って電車やバスを乗り継いで涼を学校まで送っていくパワーは私にはない!
大丈夫そうだったら下校後受診。どっちにしても今夜の様子と明日の朝の様子で決めよう・・・。
あ〜あ、ゆううつ〜〜〜。
久々にコミュニケーションブックの「耳鼻科受診」の下手なイラスト登場だ。
「明日、耳鼻科」といって見せた。嫌がる様子なし。
わかっているのかなぁ。

2004/10/09(土) none
あっという間に10月。衣替えもしないまま秋突入。
雨ばかりで嫌になる。
彩も1歳5ヶ月、そろそろ徒歩で涼の送迎を!と考えて今週からはじめたんだけど、歩く日と歩かない日、いろいろ。
でも、だんだん歩くようになるだろう。先を急がない日はできるだけ早めに家を出て歩いて送迎だ。

今月に入ってから小学校にいる障害児と養護学校にいる障害児についていろいろと考えさせられることが多々あった。
詳しくここに書くことはできないけれど、
いえることは枠からはみ出る子がいるとどうやら「異色」扱いのようだ。(小学校)
先生からも親達からも。そりゃぁ、そうだべ、しかたねぇべって思わないといったらウソになるけど・・・。
確かに異色かもしれないけど、ハンディは異色ではないと私は思いたい。「個性」であると思いたい。
障害児の親として複雑な思いで健常児たちのクラスを眺めている。

一番大事なのは子供にとって一番快適な環境はどこなのか、だ。

学校がハンディを受け入れるならそれなりの体制で環境づくりをするべきだし、親は我が子に合った環境は普通クラスなのか、特殊学級なのか、養護なのか、考えるべき。
と、遠目に見て思うことしか私にはできない。

話は変わるが・・・
眼科受診の結果、なんと、やはり、
「老眼への第1歩」であった〜〜〜。
まずは点眼で様子を見てそれでも焦点が合わないようなら「老眼鏡」ですと!!!
あ〜やっぱり。
人生折り返したからね、もう。当然といえば当然か。

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